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- 不正コピー情報受付

- コンピュータソフトウェアの不正コピーとは何ですか?
- 著作権侵害となるコピーと使用許諾契約に反するコピーの2つがあります。
詳しくはこちら。

- 企業内の不正コピーで罰せられるのは誰?
- 企業内で行われた不正コピーの場合、不正にコピーをした従業員ははもちろん企業や不正コピーを指示した上司なども罰せられることになります。
詳しくはこちら。

- 知らずに海賊版のソフトウェアを買ってしまった。
- 海賊版のソフトウェアはパソコンにインストールせず、廃棄するか、警察、ACCSなどに連絡して海賊版の撲滅にご協力ください。

- 著作権法に違反したときの罰則は?
- 著作権法に違反した場合、10年以下の懲役若しくは1000万円以下の罰金、またはこの併科です。
詳しくはこちら。
- 2012-11-01
- ソフトウェアメーカー16社、組織内不正コピーの情報提供者への謝礼金進呈キャンペーンを実施
- 2012-10-31
- 和解金1億円、証拠保全手続きを経てサーバー運用会社と初の和解
- 2012-07-18
- 体験版の不正使用により700万円で和解
- 2012-04-16
- 不正コピー発覚の国立大学法人において調査漏れの不正コピーが発覚し2倍額の損害賠償で和解
- 2012-02-09
- 一般の方からの情報提供に基づき証拠保全を実施
- 2011-01-11
- 不正コピー発覚の国立大学法人とACCS会員が和解
- 情報提供者の個人情報
頂戴した情報のうち、情報提供者の個人情報は、頂戴した情報について当協会からお問い合わせをさせていただくためのみ利用いたします。
情報提供者の個人情報は、当協会にて厳重に保管し、情報提供者の事前の承諾なく第三者に開示・提供することはありません。 - 不正コピーに関する情報
頂戴した情報のうち、不正コピーに関する情報は、当該不正コピーの問題を解決するために利用いたします。当協会は、不正コピーに関する情報を、それに対する法的措置を執る権限を有するソフトウェアメーカー等に提供することがあります。
不正コピー問題の解決のためには、信憑性の高い情報が必要です。不正コピーに関する情報の内容はできるだけ詳細にお知らせください。



