【新設】ACCS「準会員制度」のご案内
一般社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)では、この度、新たな会員区分として「準会員制度」をスタートいたしました。 近年、生成AI技術の発展や知的財産活用の多様化に伴い、企業における著作権マネジメントの重要性は高まっております。一方で、「どのような活動から始めればよいか」「自社にどのようなメリットがあるかを確認したい」というお声もいただいております。 そこでACCSでは、従来の「正会員」「賛助会員」に加え、よりお気軽に当協会の活動を体験いただける「準会員制度」を設けました。 ■ 準会員制度の3つの特徴 1. 入会コストの低さ ・入会金:無料 ・年会費:一律 20万円(税別) 企業の資本金規模にかかわらず一律2の価格といたしました。コストを抑えつつ、まずは1年以上のスパンで当協会のサービスをご活用いただけます。 2. 正会員と同等の充実したサービス 準会員の皆様も、正会員とほぼ同等のサービスをご活用いただけます。 ・著作権に関する質問への対応(無料) ・著作権侵害が発生した際の相談対応(会員価格) ・社内研修への職員講師の派遣 ・著作権法改正などの最新情報の提供、会員限定セミナーの開催 3. 「お試し」に最適な期間限定制度 準会員としての活動期間は、入会の翌年度末までの期間限定となります。 (例:2026年8月に入会された場合→2028年3月末日まで) この期間中に、当協会の活動内容が自社の知財戦略にどのように寄与するかをじっくりとご判断ください。期間終了後は「正会員」や「賛助会員」へのスムーズな移行をご検討いただけます。 ■ このような課題をお持ちの企業様におすすめします ・社内教育の悩み: コンプライアンス研修や著作権教育の進め方がわからない 。 ・権利侵害への不安: 自社の著作物が侵害されている可能性があるが、どう対応すべきか苦慮している 。 ・最新動向の把握: 生成AIや法改正など、変化の激しい著作権情報の入手が追いつかない 貴社の知的財産を守り、活用するための第一歩として、ぜひこの「準会員制度」をご活用ください。 ■ 詳細・お問い合わせ 入会に関する詳細や会費規程、具体的な活動内容については、以下のリンク先をご参照いただくか、事務局までお気軽にお問い合わせください。 会費規程・詳細はこちら: https://www2.accsjp.or.jp/join/ 入会に関するお問い合わせ: https://www2.accsjp.or.jp/join/ 電話:03-5976-5175(受付時間 9:30~17:30、平日のみ) 以上
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- 2000(平成12)年度(3件)
- 2001(平成13)年度(5件)
- 2002(平成14)年度(9件)
- 2003(平成15)年度(11件)
- 2004(平成16)年度(15件)
- 2005(平成17)年度(14件)
- 2006(平成18)年度(14件)
- 2007(平成19)年度(42件)
- 2008(平成20)年度(37件)
- 2009(平成21)年度(34件)
- 2010(平成22)年度(29件)
- 2011(平成23)年度(19件)
- 2012(平成24)年度(28件)
- 2013(平成25)年度(28件)
- 2014(平成26)年度(32件)
- 2015(平成27)年度(29件)
- 2016(平成28)年度(14件)
- 2017(平成29)年度(6件)
- 2018(平成30)年度(9件)
- 2019(令和元)年度(12件)
- 2020(令和2)年度(9件)
- 2021(令和3)年度(8件)
- 2022(令和4)年度(17件)
- 2023(令和5)年度(7件)
- 2024(令和6)年度(31件)
- 2025(令和7)年度(11件)

